探偵で浮気調査!真実はいつも一つとは限らない

探偵に浮気調査を頼むとき、どうやって解決したいのか、別れたい人別れたくない人の解決とそれぞれの真実とは
マカロン
ナポレオン
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探偵業者にかかる費用には幅があって、追加費用を

探偵業者にかかる費用には幅があって、追加費用を加算したりして高額な請求を行っている例もあり、注意が必要です。高い料金に見合ったハイレベルの調査が行われているのかは、確実にそうだとは言えません。

高額な料金を請求しておきながら、最も大事な不倫の裏付けすらできなかったなどということにならないために、契約前に調査費用の平均値ぐらいはチェックしておいた方が良いでしょう。当事者としては悪気はなくても、不倫行為の代償というのは安くは済まないでしょう。もっとも、パートナーの対応によって変わってくるとは思いますが、単純に離婚されるだけではなく、不倫の慰謝料を要求されることもあるでしょう。

本人たちにとっては「たかが」浮気かもしれませんが、ばれたら高い賠償を払ってこれからを生きていかなければなりません。最近は探偵も興信所もその差はこれといってないと思って良いでしょう。両方とも探偵業務と報告を行うことは変わりないです。

つまり浮気調査でしたら、区別して考えることはないですし、裁判の証拠として差が出るわけでもありません。ただ、ある程度の得意分野だのはおのおのの会社で違ってくるので、事前に調べたり質問しておくことが大切です。

不倫って、相手の非道な行為に応じて代償が必要だと思うんです。つまり、社会的生命を奪われかねないストレスを与えることが一番だと思うんです。

もちろん、第三者を巻き込むに足りる証拠が必要ですが、それさえあれば、もう、思う存分、向こうを追い詰めることができるというものです。

それでは気が収まらず、浮気相手の勤務先の上司や配偶者、義両親にまで通知するケースもあるようです。

家族関係の悪化や失職するなど、さんざんな末路になるかもしれませんが、自業自得でしょう。

不倫相手の奥さんから、慰謝料を求める内容証明郵便が届くこと事体、ありえないことではありません。慰謝料はいくらでもとれるというわけではなく、あちらが離婚しないか、したかによって相応の差が出てきます。

離婚に至っていないにもかかわらず非常に多くの慰謝料の請求があったら、すぐ返事をせず、弁護士に相談するようにしてください。

不倫で略奪婚に成功しても、あまり幸せになれないという話があります。

実際そうでしょうね。

もともと我が身のために、他人の幸せをうばうことに呵責を感じないわけですから、うまく結婚したところで、自分たちの事情が知られた時点で最後だろうなと覚悟して暮らし、ばれるといけないので旧友も呼べません。

第一、不倫した相手と入籍するに至っても、「この相手なら再々やりかねない」と思ってしまいますし、そう落ち着いてもいられないでしょうね。

探偵社に不倫調査を依頼する際、個人に関する情報を安易に知らせたくないと思う人はけして少なくありません。

依頼に先立っての相談段階では個人が特定できる情報はなくても対応してくれる業者も現在では増えています。

しかし、いざ依頼するとなると契約書を交わすことになりますから、ある程度の個人情報が知られることは不可避です。興信所に調査してもらい、不倫の証拠を見つけて浮気を止めることができたとしても、再び浮気する人は一定数いるようです。

退社時刻から帰宅までの空白時間が長くなったとか、携帯電話を肌身離さず持つようになったりで、またあの不倫が始まったのかと相談に訪れる人も少なくないです。

要するに、前の浮気の際の対処なり処罰なりが寛大すぎたことが考えられますから、累積として一層厳格な処置が必要でしょう。

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